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農家民宿 つづら山荘 Country-Inn Tsuzura Sanso

農家民宿 つづら山荘 Country-Inn Tsuzura Sanso

「つづら山荘」は平成23年4月に都市と農山村の交流の場としてオープンしました。 森林セラピーや交流体験イベント等を通して、山里の憩いの場となる施設で、棚田百選の「つづら棚田」を 望む、標高約500mの集落にあります。 Having been refurbished and re-opened in April 2011 as a community house and inn, Tsuzura Sanso resides in a small village 500m up in the mountains looking out the specutacular view of a grand valley of terraced rice fields. 古民家を再生した昔ながらの佇まいと地域住民の皆さんのおもてなしによって「森のいやし場」となっており、 宿泊の他、休憩所やお食事処としても利用できます。 日本の原風景といえる風情あふれる「つづら山荘」へぜひ、ゆっくり和みにお越しください。 This house is used as a restaurant, communitiy house, resting space for event participants, and an inn for visitors throughout the year. Please come visit us to discover the scenery of good old Japan.

榊フルーツ

榊フルーツ

榊フルーツでは、減農薬栽培を行っております。 果皮ごとパリパリ食べられる品種を数多く取り入れています。 8月上旬より、随時出荷しております。

調音の滝流水プール Chouon-no-taki Riverwater Swimming Pool

調音の滝流水プール Chouon-no-taki Riverwater Swimming Pool

福岡の納涼スポットとして知られる「調音の滝公園」。周辺の森林は森が持つ癒し効果が科学的に証明された森林セラピーロードに認定。流水プールの水は、巨瀬川の源流から引いた水をそのまま利用しています。Chouon-no-taki Park is in the mountain of Imokawa area, about 20 minutes drive up from the town area. It has a swimming pool using river water, a restaurant managed by the local people serving somen noodle. The park is highly popular in summer time among families enjoying the refreshing air by the waterfalls. With the therapeutic effect of forest and water scientifically proven, there are paths around the park certified as "Forest Therapy Roads". 入場料無料 Admission: Free<オープン Opening hours>午前11時から午後4時まで 11 a.m. to 4 p.m.

(有)カジムラファーム

(有)カジムラファーム

昭和26年より植木・苗木の生産を始め、約半世紀にわたり植木・苗木の生産育苗を専門にやってきました。

(株)清水

(株)清水

「うきは」のおいしい天然水を皆様へ うきは市には清水寺境内で毎日700t湧水している「清水湧水」があります。 清水寺の歴史は古く、鎌倉時代の建長元年(1249年)にまで遡ります。1249年、常陸の国(現在の茨城県)出身の、日用比丘(ひようひこ)という僧が各地を遍歴していました。その際に、うっそうと茂った木立の中に、清浄な水がこんこんと湧き出ているのを発見し、茅屋を結んだのが始まりと言われています。 昭和60年には水質保全状況、水量、歴史等が認められ「名水百選」に選ばれました。 (株)清水では、うきはの天然水「清水湧水」を風味を損なうことなく皆様へお届けしています。  

お食事処 なかよしこよし

お食事処 なかよしこよし

お出しする料理には地産地消を心掛けておりますので、うきはの自然が育てた味をご堪能頂けます。お昼の定食から割烹料理、更には創作料理まで皆様のご気分に合わせてお食事をお楽しみ下さい。

虹の宿ホテル 花景色

虹の宿ホテル 花景色

九州で唯一のアルカリ性・気泡の硫黄泉宿です。泉質は国内でも珍しい天然ラドンを含むPh9.1の高アルカリ性。 湯の花が湯船に広がり硫黄のほのかな香りと、お肌すべすべ・トロトロ温泉は心地よく、しっとりとした湯肌ざわりは「美人の湯」と呼ばれる名物旅館となっています。 ※ 4カ国のTV放映(テレビ局チャンネル)がご覧頂けます。9ch英語 10ch韓国 11ch台湾           12ch中国・香港 ※ ホームページでも4カ国語(英語・韓国語・台湾語・中国・香港語)でご覧頂けます。  

流川桜並木 ご来場ありがとうございました。

流川桜並木 ご来場ありがとうございました。

うきは市浮羽町流川の「流川桜並木」はお陰様で多くのお客様で賑わいました。来年も美しい花や魅力が見れるように準備していきます。今後とも宜しくお願いします。

正平塔

正平塔

この塔を建立した調衆(しらべしゅう)一門は、黒木助能(すけよし)を始祖とする星野、黒木、川崎の三氏の総称で、なかでも星野氏は耳納山の複数の山城を拠点として吉井周辺を支配していました。南北朝の戦乱には、肥後の菊池氏と征西将軍懐良親王を奉じて南朝に尽くしました。北朝の武家側とは幾度も戦い、多くの生命が失われました。正平14年(1359年)の大原合戦(筑後川の戦い)は、両軍最大の激戦で双方とも多数の戦没者が出ましたが、これらの戦いで散華した両軍将士の霊を供養してこの塔を建立したものです。 (うきは市指定史跡)

吉井百年公園

吉井百年公園

町制100年を記念してつくられた「吉井百年公園」は、町内を見渡せる眺めのよいロケーションに位置する自然豊かな公園で、春は桜の名所としても知られています。園内には、アスレチック広場、イベント広場のほか、流水プールやキャンプ場などがあります。アスレチック遊具が充実しており、特に全長22メートルのローラースライダーは子どもたちに人気があります。

南久保田住宅

南久保田住宅

南久保田家住宅は、吉井町能楽区にある江戸時代から続く旧家です。南久保田家住宅の周りは、屋敷林が生い茂る木々と塀で囲われ、土豪屋敷を彷彿とさせます。これら近世豪農の建築様式を継承しつつ、近世後期から明治初期にかけて吉井町で成立した近代町家や明治初期から大正期にかけての近代和風建築を取り入れるなど、建築様式の歴史的変遷を感じ取ることのできる建物です。 また、建物を取り巻く木々や水路、手入れの行き届いた生け垣、楠の巨木をはじめとする屋敷林も建物そのものとともに見応えがあります。 敷地内にある米蔵、古蔵、ツキアタリ蔵、農業倉庫、味噌部屋などが旧家の屋敷構え全体をよく伝えるとともに、美しい農村景観を作りだしていることを評価され、主屋・米蔵・ツキアタリ蔵・味噌部屋・農業倉庫・材木置場及び脇門・裏門の8つが平成23年12月に、国指定登録有形民俗文化財に登録されました。 (国指定登録有形文化財)

河北倫明生家 (楠森河北家住宅)

河北倫明生家 (楠森河北家住宅)

日本名水百選「清水湧水」など豊富な水源に恵まれ、のどかな田園風景や果樹園が広がる一画に、楠の森に囲まれた当家の建物があります。屋敷の周囲は昔ながらの竹垣に囲まれ、敷地内に張り巡らされた水路には毎年初夏になると蛍が舞います。8棟で構成された木造瓦葺の建物は江戸時代から大正時代にかけて建てられたものです。この浮羽の地で800年間27代続く歴史や伝統行事と、江戸時代からの豪農の暮らしぶりを今に伝える屋敷構成がそのまま残された貴重な建物として「登録有形文化財」に指定されました。(「楠森」は古くからの屋号です。) 河北家は、相撲の神として後世まで名高い「大蔵永季」を先祖に持ち、家紋は相撲取りをかたどった珍しいものとなっています。 (国指定登録有形文化財) ■楠森河北家住宅の祭事「壁結(かべゆい)」 旧正月二十日(近年は三月初め)に行う屋敷を取り巻く竹垣の修復作業で、三百年以上続く伝統行事です。竹塀の手前に新しい竹を差し、古くなった竹は取り除き、四段ある孟宗竹の竹ぶちは、新しいものを一番上に、四年前の最下段のものは取り除いていきます。最後に、昔ながらの荒縄だけを用いる技法で裏竹と結って仕上げていきます。中世では各地の領主の館や地侍の屋敷では行われていましたが、現在では竹垣を残す屋敷が少なく北部九州で行っているのは本住宅だけのようです。後世に伝えたいと地元の方々のボランティアで現在も続いています。 ■河北倫明(かわきたみちあき) 美術評論家・河北倫明は、東京国立近代美術館次長、京都国立近代美術館長、横浜美術館長などを歴任、文化功労者としても表彰され、その活動は美術界に大きな功績を残しています。河北は大正3年(1914)浮羽郡山春村(現・浮羽町)生まれ、旧中学明善校から第五高等学校、京都帝国大学を卒業後、文部省美術研究所に勤務、近代洋画の鬼才・青木繁を研究テーマに選び、日本日本美術史にその評価を定めることに尽力しました。  その後も、近代日本美術史研究の先駆者として研究を続け、美術評論を次々と発表。また、東京・京都の国立近代美術館の創設にも深く携わり、美術史家、美術館人としても比類なき存在でした。河北は良寛の「花開くとき蝶来たる、蝶来たる時花開く」という句になぞらえて、「花を作品とすれば蝶は美術評論家、蝶の動きがあって花は生きてくる」とし、生涯を美しい蝶として芸術のために捧げました。

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