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ヨシイ醤油

ヨシイ醤油

さっぱりした甘さが特徴の吉井醤油。さしみ醤油としてや、煮物や冷奴等、どのような料理によく合う万能醤油です。ぜひご賞味ください。

いそのさわ

いそのさわ

うきはの酒 うきは市は、阿蘇山系に水源をもつ筑後川流域は水に恵まれた豊かな土地で、米の産地としても知られており、古くから多くの酒蔵がありました。また、浮羽町の名の由来は、その昔「景行天皇」が浮羽の地を巡行されたときに「我がうきはや」("うき"は盃の意)と、随行のものが盃を忘れたことを嘆かれた故事から地名が付いたとされており、酒とゆかりの深い地域です。現在、市内では「いそのさわ」1軒が酒造りを行い、その味は福岡を代表する地酒としても知られています。毎年2月11日に行われる酒蔵開きが行われ、新酒の試飲や施設見学、物産販売、ステージイベントなどの催しで1日中賑わいます。

浮羽棕櫚(しゅろ)ほうき

浮羽棕櫚(しゅろ)ほうき

浮羽棕櫚箒は、明治時代に各地で始まり、全国的に生産数が少なくなった現在、生産しているのは、ここうきは市でも「浮羽棕櫚箒保存会」のみになっています。棕櫚箒づくりは、1本に約30枚の棕櫚の皮を使い、選別、玉結い、毛さばき、洗い、乾燥など、たくさんの工程をへて完成する大変手間のかかる作業。しかしながら、手づくりゆえに、きちんと手入れをすれば15年はもつといわれています。棕櫚箒は、大きななものから、ミニサイズまでさまざまな種類があります。 保存会代表の木下且益(きのした かつよし)さんは、平成23年9月7日に、(社)国土緑化推進機構より「平成23年度 森の名手・名人」の認定を受けました。 (福岡県知事指定特産工芸品指定)

富有柿

富有柿

耳納山麓一帯は西日本随一の富有柿の産地として知られています。うきはの柿は、色・糖度とも日本有数で、10月から12月初めの柿狩りシーズンには、大玉の柿狩りをする家族連れの歓声が聞こえます。この富有柿の風味をそのまま羊かんにしたお菓子「富有 柿太郎」が 市内の菓子店で販売されており、うきはの銘菓として親しまれています。 ●富有 柿太郎 雄大な耳納山麓でとれた生の富有柿を2、3年熟成し、練り上げた柿羊羹「富有 柿太郎」。ビタミンCやブドウ糖果糖などの栄養素を含んだ柿肉の果糖と、上掛の羊羹がマッチした本格的な果実菓子として人気を博している。本物の柿のような形もこのお菓子の魅力です。 『あけぼの 河童菓庵』、『とくどや菓子舗』、『日田屋福富』、『菊家』の4店舗にて製造販売しています。

骨董品・古道具

骨董品・古道具

江戸時代に豊後街道の宿場町として栄えた吉井は「伝統的建造物群保存地区」に選定され、現在も当時のままの土蔵造りの建物や水路、白壁の佇まいが残されています。町を歩けば、建物やレトロな看板やのれんが通りに並び、まるで昔にタイムスリップしたような気分にさせてくれます。そんな町の雰囲気にぴったりな骨董屋や古道具屋が吉井地区には点在します。インテリアのアクセントになりそうな可愛らしいアンティーク雑貨から、昭和レトロの懐かしいテレビ、おもちゃ、ポスターからちらし、駄菓子など個性あふれるお店がたくさんあります。特に、国道210号沿いの「蔵しっく通り」は、アンティークなお店が軒を連ねていて見どころです。毎年5月、9月、11月には、市内外の古美術業者が集まり骨董品や古美術品を中心に販売する骨董市『蔵しっく通り名物「お宝の市」』を開催しています。

道の駅 うきは

道の駅 うきは

国道210号沿い、筑後平野が一望できる高台にあり地元からは「西見台」として親しまれている道の駅うきは。建物は国の重要文化財で新川地区の『くど造り民家』をモチーフにしています。地元産の農産物や加工品がそろう物産館をはじめ、うきは市の歴史資料が閲覧できる家宝資料館、地元の料理がいただける食事処「なかよしこよし」を併設。敷地内には観光協会もあるので、うきはへのおでかけの際にはぜひお立ち寄りください。

棚田オーナー制度

棚田オーナー制度

棚田オーナー制度とは、棚田を借り受けオーナー契約を結び、地元農家と交流を深めながら米作りの体験ができる制度です。 うきは市では、平成10年より「棚田オーナー制度」を実施しており、毎年100組を超えるオーナー登録があり、毎年抽選になるほどの人気を誇っています。農作業体験は年2回、5月の田植え祭り、9月の収穫祭にて地元農家の手ほどき受けながら行われ、女性グループ「山の幸」による地元料理のふるまいなどのイベントもあります。また、季節ごとに、オーナー限定のちまきづくりや餅つき体験なども行われ、家族で農業の素晴らしさを体験できます。 ■棚田オーナー制度 ・年会費:37,000円 (収穫したつづら棚田米30㎏か、地元特産品詰め合わせが選べる「ふるさと宅急便」を年4回送付) ・毎年3月上旬にうきは市ううきは市ホームページにて募集 ・申し込み用紙をダウンロードし、必要事項を記入後、FAXまたはメールにて、うきは市ブランド推進課まで送付してください。

フルーツ狩り体験

フルーツ狩り体験

福岡県の東南部に位置する浮羽町は、肥沃な土地や温暖な気候という風土と、筑後川と3本の支流が交わる豊かな水量と、名水百選にも選ばれている美味しい水に恵まれ、果物栽培の環境に適していることから「フルーツの里」として知られています。市内には果物狩りができる観光農園が点在しており、1年を通して、いちごやブルーベリー、桃、ぶどう、梨、柿の果物狩りを楽しめることから、観光農園を総称して「うきはフルーツ村」と名付けられています。 市内には、19軒の観光農園があり、各園駐車場・休憩所もあります。また、農業体験やジャムづくりなどが楽しめる農園もあります。

陶器体験

陶器体験

筑後地区の西方、うきは市浮羽町が誇る伝統工芸「一の瀬焼」。一の瀬焼窯元では、作品の展示販売のほか、陶芸体験や絵付け体験ができます。 ■陶芸体験ができる施設 ●一の瀬焼・田中窯元 伝統と現代感覚の調和をテーマに、人の心に深く響く民陶づくりを探求。昔ながらの薪窯焼成や自家調合の釉薬といったこだわりの技術で、高い芸術性を備えた珠玉作品を作り上げている。 ・住所:うきは市浮羽町朝田1050-1 ・問合せ: 0943-77-2974(4名~30名程度対応可能。事前に要連絡) ・受付時間:8:00~20:00 ・陶芸体験料金:有料(詳しくは要問合せ) ・休業日:なし ・駐車場:あり ●丸田窯 日本でも数少ない、塩釉(しおぐすり)の技法が醸し出す美しい艶(つや)。小唐津の伝統を受け継いだ、素朴で親しみやすいフォルム。親子2代で創り上げた独創的な作品の数々は、愛陶家たちに親しまれている。 ・住所:うきは市浮羽町朝田1133-2 ・問合せ: 0943-77-2749(80名程度対応可能。事前に要連絡) ・受付時間:8:00~20:00 ・陶芸体験料金:有料(詳しくは要問合せ) ・休業日:なし ・駐車場:あり

山村留学

山村留学

うきは市の学校教育の振興と充実を期するため、山村への留学を希望する児童を受け入れ、豊かな自然環境と人情味あふれる地域の人々との触れ合いを通して、子どもたちの豊かな人間性を育成し、地域の活性化に寄与することを目的とし、平成21年度より実施されている山村留学では、棚田と彼岸花に囲まれ自然豊かな山間(やまあい)の姫治小学校で受け入れています。留学は、3年生から6年生児童を対象に、留学期間は基本的には1年間。少人数による学習できるほか、ホタル観賞や田植え、川遊び、キャンプなど自然と触れあいながら生活できるのも大きな魅力です。留学生には宿泊施設が完備されています。

農家民宿 馬場

農家民宿 馬場

山あいに位置する、風光明媚な1日1組限定の農家民宿。地元の有志で経営しており、のんびりとした雰囲気の中で田舎料理を楽しめます。敷地内ではキャンプも可能。また、優しい口当たりで大人気の馬場団子や昼食(予約制)のだんご汁セット(500円)など、手作り料理も必見です。 ●宿泊料金・・・1泊2食付6,000円(1人)~、1泊朝食付4,000円(1人)~、素泊まり3,000円(1人)~※税抜 ※2名~13人宿泊可能

屋部地蔵公園

屋部地蔵公園

屋部地蔵公園は、地蔵をはじめ、観音像、羅漢像、カッパ像などの石像が並んだ約5000坪の公園です。園内に整備された遊歩道をゆっくりと散策しながら、石像ひとつひとつのユニークな表情を楽しんでください。また、梅の名所としても知られ、見頃の3月になると約300本の白梅が園内を彩ります。秋には鮮やかな紅葉も見られ、季節ごとにさまざま表情を見せ、訪れる見物客を楽しませています。

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